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2011/12ワイン会~シャンパンの魅力を探る

テーマ:シャンパンの魅力を探る~フランスの大手メゾンの個性を確認

今日の料理
20111223000000.jpg

BOLLINGER
 生産地 : フランス
 葡萄品種 : ピノノワール
 種類 : CHAMPAGNE
 Alc : 12%
 20111223000001.jpg
 赤ワイン主体に使われるピノノワールがベースになっています
 わりと甘口

TAITTINGER
 生産地 : フランス
 葡萄品種 : Chardonnay(シャルドネ)
 種類 : CHAMPAGNE
 Alc :
 20111223000002.jpg
 甘さはなく、泡立ちが長いです

CREMANT DE BOURGOGNE / Francois Mikulski
 生産地 : フランス・ブルゴーニュ地方
 葡萄品種 : ピノ・ノワール、シャルドネ、アリゴテ、ガメイ
 種類 : スパークリングワイン
 Alc : 12%
 20111223000003.jpg
 かなりフルーティー


さて、ここでカクテルのお話
キールという白ワインにカシスを加えたカクテルがあり、白ワインをシャンパンに変えるとキール・ロワイヤルになります。
今回はそのキール・ロワイヤルを作ってみましょうということになり、クレーム・ド・カシス(カシス・リキュール)を入れて作ってみました。
キール・ロワイヤル
 20111223000004.jpg
今回はスパークリングワインで。
キールもキール・ロワイヤルも辛口が望ましく、それに対してクレーム・ド・カシスがけっこう甘口なので配分を間違えると甘々になりそうなので慎重に
良い感じなバランス、上手しくできました~♪

ちなみにキールはブルゴーニュ地方特産のアリゴテと言う辛口の白ワインと合わせるそうです。
よかったらお試しあれ

ワイン会はここまで

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テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

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